10月19日(日) C/S第1ステージ第2戦 対中日ドラゴンズ 京セラドーム
| チーム | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 |
| 中 日 |
0 | 1 | 0 |
0 | 0 | 1 |
0 | 1 | 0 |
3 |
| 阪 神 |
4 | 0 | 0 |
0 | 0 | 3 |
0 | 0 | X |
7 |
| 中 日 | チェン(敗:0勝1敗0S)-清水昭-中田-齊藤-長峰 |
| 阪 神 | 下柳(勝:1勝0敗0S)-アッチソン-ウィリアムス-久保田-藤川 |
鳥谷選手、2発5打点!\(^o^)/
初回、アニキ金本選手がチームにとって久々のタイムリーヒットで先取点を奪うと、鳥谷選手選手が強烈な3点本塁打をお見舞いしました。
投げては、野手のファインプレーにも助けられ、下柳投手が持ち味を十分に発揮し、5回1/3を2失点で抑えました。
ただ、1回の4得点のあと、またいつもの湿った打線になってしまいました。
特に、4回、無死1・3塁で得点ができなかったシーンは象徴的です。
6回に3点をあげていますが、鳥谷選手のソロ本塁打以外は、相手に貰った得点です。
勝ったには勝ったのですが、残念なことに手放しで喜べる状態ではありません。
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