ねこまじん王国

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最終更新日時 : 2011-02-16 12:54:01
今年も夏恒例の『世田谷区たまがわ花火大会』に行ってきました。

ブログには記載しなかったのですが、今年も有料のイス席を確保していました。
今年は、新聞の折り込みで入ってきた『広報せたがや』の6月1日号で区民等優先販売を知り、申し込み受付開始と同時に購入しました。
それでも、205番と206番って…。恐るべし世田谷区民。(笑)

イス席です。
横はピッタリくっついていますが、前との間隔は余裕があります。


開始50分前の打ち上げ方向の夕暮れです。
昼間は暑かったのですが、川べりということもあり、涼しい風がふいてきます。
天気も上々で、絶好の花火日和です。


午後7時、いよいよ、世田谷区たまがわ花火大会の始まりです。



今年はグランドフィナーレをデジカメの動画で撮影してみました。

(※2011/02/16 FLASH動画に変更しました)

今年の『世田谷区たまがわ花火大会』は、かなり出来が良かったと思っています。
まさに、音と光のページェントと呼んでもいい構成と演出でした。
2010-08-21 22:29:00 投稿者:ねこまじん コメントはありません - 追加する Trackbackはありません - 追加する

記事の作成が遅れてしまいましたが、久しぶりにはとバスの日帰り旅に出かけてきました。

申し込んだコースは『大正へタイムスリップ 四万温泉積善館とさくらんぼ狩り』です。

催行当日は、残念ながら朝から雨でした。(悲)

今回は、はとバスの車両ではなく協賛バス会社の『帝産観光バス』での旅です。

午前 8 時 10 分に池袋駅東口のはとバス乗り場から定刻に出発しました。
首都高速 5 号池袋線に東池袋から入り、美女木ジャンクションから東京外環自動車道、大泉ジャンクションから関越自動車道へとバスは進んでいきます。
上里サービスエリアでトイレ休憩をとり、渋川伊香保インターチェンジで関越自動車道をあとにします。
国道 17 号および 353 号を 1 時間ほど走り、 11 時に四万温泉の『積善館』に到着しました。

早く着き過ぎて食事の準備がまだできていなかったのか、積善館の社長さんのお話を聞くことになりました。
後で聞いた話ですと、このような企画旅行のお客さんを初めて受け入れたということで、社長さんも張り切って 20 分程度もお話をしていまいました。
それが災いしてか、参加のオバさんたちから大ブーイングが起こったようで、結局、出発時間を 20 分延長することになりました。(苦笑)
まぁ確かに 20 分は長かったよ。だけど、社長さんの話なんか聞きたくもないって…、それは可哀相だよ。(笑)

左が実際に出された食事です。
右がパンフレットのイメージです。
う~~~~ん!さすがにこれはないよな!
これじゃ、そこらへんの刺身天ぷら定食です。
いくらパンフレットの食事はイメージたって、これは変わりすぎでしょ!
はっきり言って、イメージにもなっていません!

ガッカリです。

群馬県指定重要文化財になっている本館です。
左の写真を見ていると、宮崎アニメの『千と千尋の神隠し』に出てくる油屋と重なる風情があります。
公式的には、油屋のデザインは「色々な温泉が入っていて特定のモデルはない」と言われていますが、色々な温泉の一つがこの建物です。
右の写真が『前新(前新館)』と呼ばれる建物で、1階部分が浴場(元禄の湯)になっています。
右側に木造の橋が写っていますが、廊下橋で、橋の先に『山荘』と呼ばれる木造二階建の建物があります。
この『前新』『廊下橋』『山荘』が国の登録有形文化財になっています。

バスの到着した佳松亭と本館を結ぶ廊下です。
左が『浪漫のトンネル』、右が『鏡のろうか』なのですが、鏡張りの廊下ではなく、柱のように見えるところに鏡がはめ込んでいるだけでした。
最初に通ったときはまったく気づきませんでした。(アセ;)

昭和 5 年に建てられた『元禄の湯』です。
右の写真は『元禄の湯』の中にある『天然の蒸し風呂』なのですが、曇っている中にリクライニングシートのようなものがあります。
この下に源泉が通っているということで、このタイル張りのシートにお湯をかけ、そこに数分くつろいで横になっていますと、汗がじわっと出てきます。
天然サウナそのものです。(驚)

大正ロマンあふれるお風呂もいいのですが、ねこまじんはやはり露天風呂です。(笑)
湯温も高く、かなりいいお風呂です。
左の写真にある湯出口のところまでは熱くて行けませんでした。(汗;)

混浴のお風呂もあります。(笑)

温泉だけで評価すれば、かなり良い温泉でした。
しかし、それは四万温泉そのものに言えることです。
であれば、料理とかそういったものでアピールするしかありません。

たまたま、本館の橋の入り口で見つけた『日帰り入浴とお食事』看板です。
このツアーの食事よりも魅力的に感じてしまいます。

初めてツアーのお客様を受け入れたということですので、今後に期待しつつ、さくらんぼ狩りに向かいます。
四万温泉から国道 353 号を戻り、145 号で沼田へ向かいます。
関越自動車道の沼田インターチェンジを横目に通り過ぎ、さくらんぼ狩りの農園に到着です。

今年は天候が不順だったことで、さくらんぼの育ちも悪いようです。
まぁ、それでも 100 粒くらいは食べたと思います。(笑)
ただ、やはり食べ頃のさくらんぼが少なく、何となくフラストレーションのたまるさくらんぼ狩りでした。(苦笑)
さくらんぼ狩りを楽しんだ後は、沼田インターチェンジから関越自動車道で一路帰路へつきました。

さて、最後に一言。
はとバスのツアーの満足度はかなり高いのですが、今回は協賛バス会社ということでしょうか若干の不満を感じたのが残念です。
例えば、出発してからお茶のサービスがあるのですが、今までは昼食後に再びバスに乗車した際には、その時の紙コップがきちんと回収されていましたし、ゴミも回収してくれていました。
今回は、その紙コップが最後まで回収されずに残っていました。
本当に些細なことなのですが、その些細なことで大きな評価を得てきたはずです。
快適な旅を提供するという原点というか基本を忘れないで欲しいものです。

2010-06-14 22:51:00 投稿者:ねこまじん コメントはありません - 追加する Trackbackはありません - 追加する

今年は事前に有料席を購入しておいた『世田谷区たまがわ花火大会』へ行ってきました。

既に席があるという安心感から、例年より1時間遅く家を出ました。

いつものように途中で、お餅と焼き鳥を買う予定でしたが、ガ~~~ン!今年はお餅が出ていない。(涙)
枝豆やビールも購入できずに会場の河川敷内に入ってしまいました。(汗)

有料の椅子席を探して歩いていて気づいたのですが、昨年まではシートを敷くことのできた場所が今年は禁止されているようでした。
微妙に席の配置(割当)を変えているようです。

初めての椅子席は快適でした。
椅子席ということで、家族や大人数グループが近くにいないということと、思ったより前の椅子との間隔があり、無理に食べ物や飲み物を膝に乗せてということもありませんでした。
また、結構打ち上げ場所に近く、迫力もありました。

買ったときは、ちょっと高いかなと思ったのですが、来年も間違いなくこの有料椅子席を買うことは間違いありません。vv
ちなみに、今年は前日までまだ販売されていたようです。


2009-08-22 22:00:00 投稿者:ねこまじん コメントはありません - 追加する Trackbackはありません - 追加する

2005年以来、4年ぶりに『ボリショイサーカス』を観てきました。

今回は早くからチケットを予約したため、ほぼ正面の最前列という席でした。
そのため、次の演目の準備をしている間に行われるピエロのパフォーマンスで水が掛ってしまいました。(笑)
ショー自体は、犬や猫、熊の芸や空中ブランコなどで、前回と大きな違いはなかったのですが、十分に楽しめる内容でした。

4年も経って、また観たくなったのは、騎馬スペクタクル『ジンガロ』が今年の初めに来たことを思い出してのことです。

2005年に騎馬オペラ『ジンガロ(ルンタ)』のテレビCMで、馬についていくガチョウを観て『お~ぉ!これは観てみたい!』という簡単な理由から、高いと思いつつS席:14.000円を買って観に行き、
S席たって、A席:8.000円からわずか50cm前に出ただけじゃん!
馬についていくガチョウは単にエサに釣られているだけじゃん!
騎馬オペラたって、馬乗ってるだけじゃん!

と、ガッカリというか腹立たしいというか、そういう思いを抱いたものです。

そこで、フランス産の芸術に馴染めなかったねこまじんは、ロシア産のエンターテイメントを求めたのでした。(笑)
『ジンガロ』のファンの方々からは『サーカス』と一緒にするな!とお叱りを受けそうですが、楽しさという点では『ボリショイサーカス』です。
2009-07-19 21:12:00 投稿者:ねこまじん コメントはありません - 追加する Trackbackはありません - 追加する

今年も世田谷区たまがわ花火大会が 8 月 22 日(土)に開催されます。

例年なら 16 時頃に家を出て、有料席の隣辺りの位置にレジャーシートを広げて観るのですが、今年は有料席にでも行ってみようか思っていました。

確か 6 月頃に発売されるのだったなぁ~と記憶していたのですが、ふと昨日それを思い出して、公式ホームページ を見てみると…、区民等への優先席販売は終了。ガ~~~ン。;;

6 月 21 日から申し込み順に一般販売開始します。

明日じゃん!(汗;)

今年はローソンで発売ということで、本日朝 10 時頃にローソンまで出かけて行き、Loppi で無事手に入れることができました。
ちなみに椅子席です。

椅子席とはいえ、2 人で 8,000 円です。(汗;)
最初に席代をみた時は、高いからどうしようと思ったのですが、いつものように会場で 1 時間程度の時間つぶしをしなくて済みますし、まぁいいかということで購入しました。

今年は、のんびりと出かけることができそうです。\(^o^)/

2009-06-21 23:02:00 投稿者:ねこまじん コメントはありません - 追加する Trackbackはありません - 追加する

久しぶりの「はとバス」日帰りツアーです。
いつもならピアニッシモでの快適な旅を申し込むのですが、今回は残念ながらピアニッシモのコースではありません。
コース選択のポイントは、さくらんぼ狩りと温泉ということで『春日居温泉 囲炉裏焼きと露天風呂(さくらんぼ狩りも!)』を5月10日に予約しました。
1人¥11500です。
この時点で、本日(6月6日)のコースは既に催行が決定していました。
昨日確認したところ、2台のバスで催行とのことです。^^

8時20分集合ですので、6時45分に起きて7時30分に家を出ました。


集合場所の新宿に到着すると、雨にもかかわらず(と言っても予約時点では天気はわかりません・笑)大勢の人で混雑しています。
本日催行のコースは、やはり季節なのでしょうか「さくらんぼ狩り」をセットにしたものが多くありました。

8時40分、予定通り新宿を出発です!
首都高速から中央高速に入り、最初の目的地?談合坂SAへと向かいます。
八王子料金所付近から渋滞になり、10時頃に談合坂SAへ到着しました。
高速代1000円政策の影響らしく、メチャ混みです。(-_-メ)

10時15分、「談合坂SA」を出て、シャトー勝沼へと向かいます。

雨も止み、中央高速を順調に走り、10時50分にシャトー勝沼へ到着しました。
工場見学だったのですが、人数が多いため、仕上げ工程とワイン樽の説明のみ;;でワインと葡萄ジュースの試飲です。
ワインはほとんど飲まないのですが、ちょびっとずつ飲んだところ、甘口のロゼが飲みやすく美味しく感じました。

早めに発酵を終え糖分を残すと甘口、糖分をほとんどアルコールへ発酵させると辛口になるということです。

はとバスのツアーでは、ほとんどお土産を買うことはないのですが、今回はどういう風の吹き回しか、ワインで漬け込んだホタテ甲州煮、甘口ロゼワイン、ワインチョコそして青唐辛子味噌と買い込んでしまいました。^^;

ここで、さくらんぼワインのお土産をいただきました。

11時25分、シャトー勝沼を出発し、食事と入浴へと向かいます。
およそ20分ほどで、春日居温泉大棟苑に到着しました。

食事はキムチほうとうと囲炉裏焼きです。
キムチほうとうは、ほうとうが煮えたらキムチを入れてくださいということでしたが、グツグツとなる前に火が消えてしまいました。;;
温かくはなっていたのでいいのですが、ちょっと悲しいかも。(笑)
囲炉裏焼きは、野菜・こんにゃく・肉・烏賊・厚揚げ・海老、そしておにぎりとボリュームはたっぷりでした。
味も良かったのですが、焼くための囲炉裏とトングやタレ・塩といったのが、3人に一つしかなく、結局トングを手にした人が焼き方になるということで、気を遣ってしまいました。
また、3人に一つということから、2人×3組という組み合わせになるため、1組はどうしても囲炉裏が別れてしまいます。
それに3人で焼くには網が小さ過ぎです。
ちなみに片方は火が弱く、焼けるまでに時間がかかり、別々になった1組の食事は片方が早く終わるという結果になりました。(苦笑)
事情があるのはわかりますが、やはり1組に一つということで準備するべきではないでしょうか。
結局、詰め込まれたという感じがしてしまい、旅館にとって悪いイメージの元となってしまいます。

温泉ははっきり言って大したことありませんし、脱衣所も暗く、スリッパ等を含め清潔感を感じることができませんでした。
庭園露天風呂ということですが、庭園と言われればそうなのかなといった規模ですし、お風呂自体に工夫がありません。
室内はワイン風呂でした。
せっかく、はとバスのツアー客を受け入れているのですから、次は個人旅行とかでも来たいと思わせないと勿体ないと思うのですが…。
少なくとも、今日の感想では個人旅行どころかツアーでも、ここはできるならパスしたい所と言わざるを得ないという残念な結果となっています。
なお、時間が押しているため、予定よりも15分滞在が短くなりました。
ここでも、お土産が付きました。朝採りとうもろこし3本です。

14時、春日居温泉大棟苑を後にし、いよいよさくらんぼ狩りへと向かいます。

30分ほど走り、中山農園へ到着しました。
坂道を登り、丘の中腹にあるさくらんぼのハウスで佐藤錦と高砂を20分間食べまくるぞ~!と意気込んだものの今回は人数が多く、脚立が争奪できません。
それでも、やはり今が旬のさくらんぼです。
甘いのちょっと酸っぱいのとどれも美味しく、今回は外れがありませんでした。^^
なんと、ここでもさくらんぼが14個入ったパックのお土産をいただきました。

そしてここでも、時間の関係で10分短く切り上げです。
やはり、談合坂までの渋滞が効いています。
土日のETC1000円政策の影響を受けているのは間違いありません。
一方でエコだとか排ガス規制だとか言っておきながら、自家用車での外出を推奨するような政策はどうなのでしょう?
そう言えば、ガソリンの暫定税率廃止論議のとき、ガソリンが安くなれば皆が車で外出するようになり排ガスをまき散らし、国際社会に対しても恥ずかしいと言っていた政党のやることとは思えません。

14時30分に中山農園を出発し、立ち寄り地としては最後になる山中湖花の都公園へと向かます。

中央高速道を大月から河口湖方面へと入り、途中富士急ハイランドを横目に見て、15時に山中湖花の都公園へ到着です。
入口の橋は天気が良ければ富士山の絶景ポイントらしいのですが、残念ながら富士山は雲がかかり見ることができませんでした。
花の都というからには今の時期の花が咲き乱れているのかと思っていたのですが、期待はずれでした。;;
有料の地域は少し楽しめそうな場所がありそうでしたが、100円割引きの400円ということで、時間的なことも考えパスしました。
ちなみに、無料地帯で咲いていたのはポピーのみでした。(汗)
400円払うならもう少し時間的な余裕が欲しいものです。

16時、新宿へ向けて帰途に着きました。
18時、石川SAで休憩。18時20分に出発です。
新宿へは18時45分に到着しました。

なんと、連れのツアー参加バッチにチョウチョの絵が書いてあり、プレゼントのはとバス60周年記念缶が当たりました。
中には、入浴剤が入っていました。vv


たっぷりといただいた参加のお土産です。
トウモロコシは一人3本ありました。(汗)

食事も焼きたて(自分たちで焼くのであたりまえですが・笑)で美味しく、楽しめるツアーでしたが、食事の席割り悪さ、風呂のつまらなさと最後の花の都公園がなんだかなぁということで、100点満点中70点といったところです。

2009-06-06 21:27:00 投稿者:ねこまじん コメントはありません - 追加する Trackbackはありません - 追加する

四季のスタンプブックで『高尾山薬王院・精進料理の集い』にご招待いただき、その道筋で高尾山の紅葉を楽しみました。

リフトの山上駅から薬王院へ至る道での撮影です。


薬王院客殿入口での撮影です。


リフトに乗って撮影です。


高尾山の入口、高橋屋横の橋付近での撮影です。


2008-12-06 22:55:00 投稿者:ねこまじん コメントはありません - 追加する Trackbackはありません - 追加する

昨日(8月15日)にいきなり台風11号が日本のそばで発生したときは、日曜日に順延かぁ~と思ったのですが、無事開催されました。

16:30に家を出て、途中のセブン・イレブンで飲み物を買い、さらに二子玉川のスーパーで「焼き鳥」「焼きそば」を確保し、いつもように世田谷側の「シート有料席」に隣接する芝生にレジャーシートを敷いて観ました。
川崎側は遠くに観える位置なのですが、両方を満足するようには観ることはできないので、世田谷側と割り切って観ています。

花火とは関係ないのですが、「焼きそば」を買う時にその隣で、なんと「たこ焼き」の自動焼き機なるものが動作していました。
振動で「たこ焼き」を鉄板のくぼみの中で回しながら焼いていました。ビックリ!

2008-08-16 22:35:00 投稿者:ねこまじん コメントはありません - 追加する Trackbackはありません - 追加する

高尾山自然研究路6号路(2008年5月) からの帰りは、高尾山薬王院経由ではなく、4号路を下っていくことにしました。

高尾山山頂から薬王院方面への坂道を降りたところの左側に4号路の入口があります。
11:40に下り始めました。


下りはすぐに階段です。


階段を下り終わってからの路です。


《続きがあります》

2008-05-17 23:06:00 投稿者:ねこまじん コメントはありません - 追加する Trackbackはありません - 追加する

最終更新日時 : 2008-07-30 04:13:29
高尾山稲荷山コース から久々の高尾山です。
今回は、稲荷山コースの谷(沢登り)コースになる高尾山自然研究路6号路で登りました。

朝の8:00に自宅を出て、10:00にスタート地点に到着です。
ここを左に登れば、稲荷山コースです。


高尾山自然研究路6号路の最初は、しばらくアスファルト道路を歩くことになります。たまに車も通りますので、注意しましょう。
季節が良くなってきたせいか、そこそこの人出です。


10:05
およそ、5分でアスファルト道路から別れ、左へ折れいよいよ登り口です。


《続きがあります》

2008-05-17 22:29:00 投稿者:ねこまじん 2件のコメント - 表示する - 追加する Trackbackはありません - 追加する
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