9月19日(金) 対読売ジャイアンツ20回戦(10勝10敗0分) 東京ドーム
| チーム | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 |
| 阪 神 |
0 | 0 | 0 |
0 | 1 | 2 |
0 | 1 | 0 |
4 |
| 読 売 |
0 | 1 | 0 |
2 | 1 | 0 |
2 | 0 | X |
6 |
| 阪 神 | 安藤(敗:12勝8敗0S)-江草-渡辺-ウィリアムス |
| 読 売 | グライシンガー(勝:16勝8敗0S)-越智-山口-クルーン(1勝3敗36S) |
天王山の直接対決第一ラウンドは、グライシンガー投手をそこそこ攻めたてたものの6安打3得点で終わり、一方で安藤投手を始め、繰り出す投手がすべて失点するという情けない展開で敗戦です。;;
そこそこチャンスを作っているのですが、やはり勢いの差、そして球場の特性を生かしたチーム力の差が現れてしまいました。
しかし、負けたというものの、ほぼ力的には互角の戦いだったと思います。
思いっきりの良さとか、そういう面での気持ちの差で負けているように感じます。
メンタル面だけにまだまだ長引くか…。それともケロッと治るか…。それが問題です。