9月10日(水) 対東京ヤクルトスワローズ19回戦(11勝8敗0分) 阪神甲子園球場
| チーム | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 |
| ヤクルト |
0 | 0 | 1 |
0 | 1 | 0 |
1 | 0 | 0 |
3 |
| 阪 神 |
3 | 0 | 0 |
0 | 0 | 0 |
0 | 0 | 1X |
4 |
| ヤクルト | 館山-押本-松岡(敗:4勝3敗0S) |
| 阪 神 | 福原-江草-渡辺-久保田-アッチソン-藤川(勝:6勝1敗32S) |
葛城選手、サヨナラ四球!\(^o^)/
1回に3点を取ったものの、その後はまたもや貧打線、タイムリー欠乏症に戻ってしまいました。;;
そして、徐々に加点され、ついに7回に追いつかれてしまいます。;;
4回、8回と満塁のチャンスがあったのですが、得点できず…。;;
そして、9回。3度目の正直と言いますが、どちらかというと2度あることは3度あるではないだろうかと思っていたところ、な、なんと、葛城選手のサヨナラ四球で、連夜のサヨナラ劇となりました。\(^o^)/
しかし、勝ったというものの、15被安打7与四死球で3失点というのはどうなんでしょう?
良く凌いだというべきなのか…。ホントにピンチの連続でした。;;
また、この試合、関本選手がセリーグ新記録となる3死球を受けてしまいました。
ちょっと、勘弁してもらいたいものです。(怒)
そもそも、両チーム合わせて、15四死球というのはプロとしてどうかと思います。
その中でも一人に3死球ですから…。
何度も言いますが、内角を突くことと死球を与えることはまったくの別物、別次元のものです。
残り24試合で
優勝マジック18、クライマックスシリーズマジック11、2位読売と6.0G差です。