6月1日(日) 対北海道日本ハムファイターズ2回戦(1勝1敗0分) 札幌ドーム
| チーム | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 計 |
| 阪 神 |
0 | 2 | 0 |
1 | 0 | 0 |
0 | 0 | 0 |
2 |
5 |
| 日本ハム |
0 | 0 | 0 |
1 | 0 | 2 |
0 | 0 | 0 |
1 |
4 |
| 阪 神 | アッチソン-江草-渡辺-ウィリアムス-久保田(勝:3勝1敗0S)-藤川(1勝1敗18S) |
| 日本ハム | 藤井-坂元-宮西-建山-武田久(敗:2勝3敗6S) |
対日本ハム戦の連敗を5でストップ\(^o^)/
アニキ金本選手の先制本塁打。矢野選手の2打席連続タイムリー2塁打で序盤は阪神ペースでした。
しかし、その後がいけません。
塁を埋めるもののあと一本がでない状況が続きます。
アッチソン投手の後を継いだ江草投手が1アウトも取れず同点にされた後も、得点できず、8回は代打桧山選手が敬遠され満塁となっても、新井選手、アニキ金本選手で得点ができません。
普通であれば、完全な負け試合のパターンです。
10回に藤本選手の汚名返上のタイムリー3塁打で勝ち越したものの、あと1点が欲しいなと観ていたほどです。
藤本選手の好走塁で5点目が入りましたが、あと1点が欲しいという思いがまさか当たるとは…。;;
藤川球児投手がまさかの大乱調。4四死球で押し出しの1点を献上です。
最後はなんとか抑えましたが、ヒヤヒヤの1勝です。