今年も夏恒例の『世田谷区たまがわ花火大会』に行ってきました。
ブログには記載しなかったのですが、今年も有料のイス席を確保していました。
今年は、新聞の折り込みで入ってきた『広報せたがや』の6月1日号で区民等優先販売を知り、申し込み受付開始と同時に購入しました。
それでも、205番と206番って…。恐るべし世田谷区民。(笑)
イス席です。
横はピッタリくっついていますが、前との間隔は余裕があります。
開始50分前の打ち上げ方向の夕暮れです。
昼間は暑かったのですが、川べりということもあり、涼しい風がふいてきます。
天気も上々で、絶好の花火日和です。
午後7時、いよいよ、世田谷区たまがわ花火大会の始まりです。
今年はグランドフィナーレをデジカメの動画で撮影してみました。
今年の『世田谷区たまがわ花火大会』は、かなり出来が良かったと思っています。
まさに、音と光のページェントと呼んでもいい構成と演出でした。
2010-08-21 22:29:00 投稿者:
ねこまじん コメントはありません -
追加する Trackbackはありません -
追加する
暑い毎日が続いています。
この季節は、毎年、主に冷却スプレーを使用して身体をクールダウンさせていました。
しかし、冷却スプレーの効果は残念ながら長続きしません。
せいぜい5分も持続すればいいほうです。
あるとき、電車のドアに貼ってある小さな広告で
小林製薬の『シャツクール 』
を見つけました。
そのキャッチコピーが『
汗をかく度に冷感持続 』です。
面白そうだと、近くの薬局とスーパーを探して、2本だけ手に入れました。
で、使ってみると、これは、かなりお勧めの商品です。
ワイシャツを着る前に、ワイシャツの首筋と背中、胸のあたりに全体的にスプレーします。
その後、外に出て、じわっと汗が出てくると、ひんやりと冷たさを感じることができます。
ただし、
メントールの冷感が苦手な方にはお勧めできません 。
冷却スプレーと違い、1時間ほどは冷感が持続しますので、通勤等で外に出てもちょうどよい時間です。
週5日、毎日使用して、1本で約2週間持ちました。
夏場の残りの日数を考えると、2本では足りません。
と、ところが、あまりの売れ行きに製造が追いつかず、今年はメーカーからの入荷もないとのこと。
急きょ、インターネットで検索しても、最初に調べた時はたくさんあったのに、ほとんどの店で売り切れています。
幸いなことに、ねこまじんは4本購入することができました。
今年の夏、お勧めの商品です。
お近くのスーパー、薬局で手に入れることができない方は、
楽天市場 シャツクール
で探してみてください。
既に売り切れているかも知れませんが、たまに在庫が出てくる店もあるようです。
2010-08-14 00:09:49 投稿者:
ねこまじん コメントはありません -
追加する Trackbackはありません -
追加する
年を増すごとに、蒸し暑さも増しているように感じます。
6 月の下旬から、毎日、外出して帰ると、まずシャワーというのが習慣になってしまいました。
シャワーといえば、ねこまじんがもう3年も愛用しているのが、
花王の『爽快バブシャワー 』 エクストラクール
です。
メントールの刺激が嫌いな方にはお勧めできませんが、大丈夫だよという方は是非使って欲しい夏場のシャワーの必需品です。
シャワーで身体を普通に洗ったあと、爽快バブシャワーを身体に適度にのばしながら塗ります。
その後は、再びシャワーで塗った爽快バブシャワーを軽く流すだけです。
メントールの効果により、しばらくは身体にヒヤっとした感触があります。
ねこまじんが気にいってるのは、シャワーの後の汗がひいてからです。
肌触りがサラサラになっています。
この爽快バブシャワー、一度製造を辞めたのですが、かなり多くの方からの製造再開の要望を受け、ついに製造を再開したという製品です。
まだ、ご存じなければ、是非一度使われることをお勧めします。
くれぐれもメントールの苦手な方は使用しないでください
今は、薬局やスーパーでも普通に置いているはずですが、通販で購入を希望される方は、下記を参考にしてください。
楽天市場 爽快バブシャワー
暑い夏、少しでも快適に過ごしたいものです。
2010-07-26 19:18:57 投稿者:
ねこまじん コメントはありません -
追加する Trackbackはありません -
追加する
記事の作成が遅れてしまいましたが、久しぶりに
はとバス の日帰り旅に出かけてきました。
申し込んだコースは『
大正へタイムスリップ 四万温泉積善館とさくらんぼ狩り 』です。
催行当日は、残念ながら朝から雨でした。(悲)
今回は、はとバスの車両ではなく協賛バス会社の『帝産観光バス』での旅です。
午前 8 時 10 分に池袋駅東口のはとバス乗り場から定刻に出発しました。
首都高速 5 号池袋線に東池袋から入り、美女木ジャンクションから東京外環自動車道、大泉ジャンクションから関越自動車道へとバスは進んでいきます。
上里サービスエリアでトイレ休憩をとり、渋川伊香保インターチェンジで関越自動車道をあとにします。
国道 17 号および 353 号を 1 時間ほど走り、 11 時に四万温泉の『積善館』に到着しました。
早く着き過ぎて食事の準備がまだできていなかったのか、積善館の社長さんのお話を聞くことになりました。
後で聞いた話ですと、このような企画旅行のお客さんを初めて受け入れたということで、社長さんも張り切って 20 分程度もお話をしていまいました。
それが災いしてか、参加のオバさんたちから大ブーイングが起こったようで、結局、出発時間を 20 分延長することになりました。(苦笑)
まぁ確かに 20 分は長かったよ。だけど、社長さんの話なんか聞きたくもないって…、それは可哀相だよ。(笑)
左が実際に出された食事です。
右がパンフレットのイメージです。
う~~~~ん!さすがにこれはないよな!
これじゃ、そこらへんの刺身天ぷら定食です。
いくらパンフレットの食事はイメージたって、これは変わりすぎでしょ!
はっきり言って、イメージにもなっていません!
ガッカリです。
群馬県指定重要文化財になっている本館です。
左の写真を見ていると、宮崎アニメの『
千と千尋の神隠し 』に出てくる油屋と重なる風情があります。
公式的には、油屋のデザインは「色々な温泉が入っていて特定のモデルはない」と言われていますが、色々な温泉の一つがこの建物です。
右の写真が『前新(前新館)』と呼ばれる建物で、1階部分が浴場(元禄の湯)になっています。
右側に木造の橋が写っていますが、廊下橋で、橋の先に『山荘』と呼ばれる木造二階建の建物があります。
この『前新』『廊下橋』『山荘』が国の登録有形文化財になっています。
バスの到着した佳松亭と本館を結ぶ廊下です。
左が『浪漫のトンネル』、右が『鏡のろうか』なのですが、鏡張りの廊下ではなく、柱のように見えるところに鏡がはめ込んでいるだけでした。
最初に通ったときはまったく気づきませんでした。(アセ;)
昭和 5 年に建てられた『元禄の湯』です。
右の写真は『元禄の湯』の中にある『天然の蒸し風呂』なのですが、曇っている中にリクライニングシートのようなものがあります。
この下に源泉が通っているということで、このタイル張りのシートにお湯をかけ、そこに数分くつろいで横になっていますと、汗がじわっと出てきます。
天然サウナそのものです。(驚)
大正ロマンあふれるお風呂もいいのですが、ねこまじんはやはり露天風呂です。(笑)
湯温も高く、かなりいいお風呂です。
左の写真にある湯出口のところまでは熱くて行けませんでした。(汗;)
混浴のお風呂もあります。(笑)
温泉だけで評価すれば、かなり良い温泉でした。
しかし、それは四万温泉そのものに言えることです。
であれば、料理とかそういったものでアピールするしかありません。
たまたま、本館の橋の入り口で見つけた『日帰り入浴とお食事』看板です。
このツアーの食事よりも魅力的に感じてしまいます。
初めてツアーのお客様を受け入れたということですので、今後に期待しつつ、さくらんぼ狩りに向かいます。
四万温泉から国道 353 号を戻り、145 号で沼田へ向かいます。
関越自動車道の沼田インターチェンジを横目に通り過ぎ、さくらんぼ狩りの農園に到着です。
今年は天候が不順だったことで、さくらんぼの育ちも悪いようです。
まぁ、それでも 100 粒くらいは食べたと思います。(笑)
ただ、やはり食べ頃のさくらんぼが少なく、何となくフラストレーションのたまるさくらんぼ狩りでした。(苦笑)
さくらんぼ狩りを楽しんだ後は、沼田インターチェンジから関越自動車道で一路帰路へつきました。
さて、最後に一言。
はとバスのツアーの満足度はかなり高いのですが、今回は協賛バス会社ということでしょうか若干の不満を感じたのが残念です。
例えば、出発してからお茶のサービスがあるのですが、今までは昼食後に再びバスに乗車した際には、その時の紙コップがきちんと回収されていましたし、ゴミも回収してくれていました。
今回は、その紙コップが最後まで回収されずに残っていました。
本当に些細なことなのですが、その些細なことで大きな評価を得てきたはずです。
快適な旅を提供するという原点というか基本を忘れないで欲しいものです。
2010-06-14 22:51:00 投稿者:
ねこまじん コメントはありません -
追加する Trackbackはありません -
追加する
『コロプラ』を始めてから、PSP で音楽再生することが多くなりました。
今までは、携帯電話の『LISMO Player』で聴いていたのですが、電池の消耗(コロプラは GPS と EzWeb を使用する関係で電池の消耗が大きいのです;;)を減らしたいというのがその理由です。
電車内で音楽再生しますので、当然ヘッドフォンやイヤフォンで聴くことになります。
携帯電話のときは Bluetooth に対応していますので、SONY のワイヤレスオーディオレシーバー
DRC-BT15 を使用して、ワイヤレスで聴いていました。
そのためか、PSP で聴くようになって、イヤフォンのケーブルが邪魔に感じてなりませんでした。
そこで、PSP でも Bluetooth が使用できないものかと探して、Logitec の Bluetooth オーディオトランスミッター
LBT-AT100C2 を購入しました。
大きさは、4cm × 2.5cm で、回転させることもできますので、そんなに邪魔にはなりません。
最初に使用した時に、頻繁に「シャキーン」といったかなり大きめのノイズが聴こえてきました。
インターネット上では、初期モデルで SONY のレシーバーとの相性が悪かったという情報もあり、まさか、先祖帰りのトラブルかと思ったのですが、何のことはなく、LBT-AT100C2 と携帯電話の両方が Bluetooth 通信状態になっていたためでした。(汗;)
あえて唯一の問題点と言えば、携帯電話と PSP で音量にかなりの差があることです。
携帯電話で聴くこともありますので、DRC-BT15 側で都度音量調整をしますと、調整を忘れたときに大音量が耳に入ってきて大変なことになります。
現在は、DRC-BT15 を携帯電話の音量に合わせておき、PSP で聴くときは PSP 本体の音量で調整しています。
ご購入は、
LBT-AT100C2(楽天市場) を参考にしてください。
2010-05-31 12:56:15 投稿者:
ねこまじん コメントはありません -
追加する Trackbackはありません -
追加する
本日、アニキ金本選手の連続フルイニング出場記録から『
継続中 』の文字が消えました。(涙)
1492 試合連続フルイニング出場…、偉大としかいいようのない記録です。
昨年あたりから、近いうちに『継続中』の文字が消える日が来るだろうなと感じてはいましたが、現実にその日が来てしまうと…、何と表現していいのかわかりません。
投手に迷惑がかかるから…。
それを聞いて思い出したのは、以前指を骨折したときに、赤星選手が『自分が走っていくからボールを渡してくれるだけでいい』という意味の言葉をかけたことです。
何はともあれ、フルイニングの消えた『連続試合出場』の記録は継続中です。
肩のケガの状態にもよりますが、その記録の継続中の文字は、いましばらく消えないで欲しい。
悲しむのは、偉大な記録に対して失礼だから、あえて言う。
おめでとう!
そして、まだまだ諦めていないアニキ金本選手の姿がある限り、『お疲れさま』とも『ご苦労さま』とも言わない。
ただ、偉大な記録に立ち会わせてくれたことに感謝して
ありがとう!
2010-04-18 21:26:00 投稿者:
ねこまじん コメントはありません -
追加する Trackbackはありません -
追加する
昨日、水元公園のお花見が消化不良気味でしたので、地元の砧公園でリベンジお花見を決行しました。
桜の木の本数は、砧公園の方が少ない(約 930 本)のですが、大きな木が多いのでボリューム感があります。
残念ながら、曇り空で気温も低く、絶好のお花見日和とは言えませんでしたが、来週末というわけにもいかないでしょう。
ただ、そのせいか、そんなに混んでなかったのが幸いでした。
さて、お花見弁当です。
今年は、玉川高島屋まで出かけて行って、銀座大増のお花見弁当とジーゲスクランツのカップケーキを購入しました。
2010-04-04 22:43:00 投稿者:
ねこまじん コメントはありません -
追加する Trackbackはありません -
追加する
『コロプラ』の東京都スタンプをゲットするため、葛飾区、江戸川区、足立区方面に出かけてきました。
京成の金町駅で葛飾区をゲットしたときに、小耳に入ってきたのは『水元公園で花見…』というフレーズ。
ちょうどお昼どきでしたので、花見で弁当だ!と寄り道を決めました。
金町駅前で弁当を探してみても、結局『神田一番寿司』しか見つからず…。用賀にもあるじゃん…。
水元公園と書いたバスを見つけたので、乗車しました。
水元公園のバス停で降りて…。
どっちに行けばいいの???
『コロプラ』の位置登録を行い、現在地の地図で確認しました。
バス停から数分歩くと、内堀が見えてきます。
水元さくら大滝周辺の桜です。
咲いている!咲いている!と期待しながら歩いていきます。
水元さくら大滝に到着しました。
しかし、ここからが
大変でした!
噴水広場付近の案内図を見ても、どこに行けばいいかわかりません。
とりあえず、
中央広場 と書いている方に進みました。
中央ですから、中央!
少し歩くと、対岸に桜が見えます。
この時点では、別の公園とは思っていません。;;
あそこだな!とさらに足を進めます。
数分後、
渡れない ことに気付きます。(悲)
お腹も空き、戻る余裕もないので、バーベキュー広場で見つけた桜で花見となりました。
砧公園が地元のねこまじんとしては、かなり期待外れです。
後で知ったのですが、水元公園の桜は公園の脇を通る道の桜並木が有名とのこと。
う~~~~ん。そうは言っても、やっぱり桜の下でお花見弁当を食べるというのは外せません。
で、さらに調べてみると、どうも噴水広場から逆方向に『水元さくら大橋』を渡り、『さくら堤』に行けば良かったらしいです。
そこで、お勧めなのが循環バス『ファミリーシャトル』です。
知っていれば、最初からこのバスに乗ったのに!(怒)
多分、今シーズン一番の桜の時期に行ったはずです。
なのに、金町駅での案内や公園内の案内がなさ過ぎです。
普通の路線バスで水元公園まで行った人たちは私たちだけではありませんでしたし、明らかに初めての人たちもいました。
とにかく広い公園なのですから、もう少し親切な案内図が必要です。
循環バス『ファミリーシャトル』には、1日乗り放題の周遊パスがあることも、帰りに乗車したバスのアナウンスで知りました。(怒)
調べてから行けば良かったのでしょうけれど、それと案内が少ないのは別問題です。
2010-04-03 21:19:00 投稿者:
ねこまじん コメントはありません -
追加する Trackbackはありません -
追加する
暖かくなったり、冷え込んだりと、着ていくものに困るような日々が続いていますが、春の訪れは着実にやってきています。
地元、用賀地区の桜の名所と言えば『砧公園』なのですが、桜を楽しむだけであれば、用賀地区には他にもたくさんの名所があります。
その中のひとつが、『
せたがや百景 』にも選ばれている『谷沢川』の桜です。
用賀駅からは下記のように行くのがわかりやすいでしょう。
用賀駅を出て、駅前の通りから高速道路の高架を目指してください。
高速道路の高架の下が川になっていて、この川が『矢沢川』です。
この川を下流方面に歩いていき、国道246号線を渡ったところからが始まりです。
ちなみに、『
せたがや百景 』については、
風の旅人さんのページ がお勧めです。
2010-03-30 18:29:00 投稿者:
ねこまじん コメントはありません -
追加する Trackbackはありません -
追加する
『
コロプラ~東京都スタンプ収集の旅 』ということで、奥多摩まで行ったのですが、そのまま折り返して帰るにはもったいなかったので、『
奥多摩温泉 もえぎの湯 』に立ち寄りました。
インターネットでは、
とにかく混んでいる!
露天風呂は水道水と思えるほどカルキ臭い!
というような悪い評価のある日帰り温泉施設です。(苦笑)
混んでいるというのは時間帯にもよるだろうと判断して、とにかく行ってみることにしました。
JR 青梅線の奥多摩駅に到着したのは、お昼 12 時の少し前です。
奥多摩温泉~もえぎの湯までは、ここから徒歩で 10 分ほど歩いたところにあります。
地図は
こちら からどうぞ。
最初に目に入ってきたのは、足湯です。
1 回 100 円ですと…。
普通、足湯は無料だろう!と横目に見ながら本館へ向かいます。
入館および温泉施設使用料は 1 人 750 円です。
今回は、インターネット限定クーポンを使用しましたので 100 円割引となりました。
更衣室のロッカーキーを受け取ります。
お昼ということもあり、先に食事をしました。
ヤマメまたは岩魚の塩焼き定食 900 円です。
今回はヤマメでした。
魚は焼いてから時間が経ったものでしたが、まぁまぁの味です。
特に美味しいというほどではありませんが、悪くもありません。
ヤマメの刺身 650 円です。
これも刺身にしてからやや時間が経っていますが、やはりまぁまぁといった感じです。
食事の後は、入浴です。
やはり、時間がよかったせいか、露天風呂も 2 ~ 4 人でゆったりと楽しめました。
泉質がメタほう酸・フッ素ということで、ツルツルとした感触です。
カルキ臭もまったくなく、かなりいいお湯だと思います。
ゆっくりと 20 分ほど浸かっていました。
多分、あと 2 ~ 3 時間もすれば、かなり混んでくるのでしょう。
帰りは、多摩川に架かっている『もえぎ橋』経由で奥多摩駅に向かいました。
もえぎ橋の上から見たもえぎの湯です。
なかなか、良いところに建っています。
キャンプ場がすぐそばにあります。
きっと、ここでキャンプしている人たちも、もえぎの湯を利用するのでしょう。
混む理由のひとつでもあるように思えます。
キャンプ場からのもえぎ橋です。
なかなか良いところなので、シーズンになるとかなり混むのでしょう。
そういえば、我が家にもテントがあるようなのですが…。(笑)
混んでいる状況がわかりませんが、多分、お昼近くの時間帯なら悪くない日帰り温泉施設だと思います。
ただ、温泉に入ってから、奥多摩湖とか日原鍾乳洞に行くというのもなんだかなぁという気がしますので、難しいところです。
2010-03-27 22:20:00 投稿者:
ねこまじん コメントはありません -
追加する Trackbackはありません -
追加する
Copyright © 2006-2010 nekomajin. All Rights Reserved.
(Weblog Comments and Trackbacks each author is also exist Copyright)